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初当選30年 ―令和を希望の時代に

1990年2月18日、総選挙で勝利し、36歳で衆議院議員となりました。あれから30年、連続10回当選させていただき、政治活動を続けてきました。これまで支えていただいた全ての皆様に心から感謝し、お礼申し上げます。

急速な人口減少、少子高齢化、格差拡大と社会の分断、低迷する経済、そして近隣国との外交関係など日本の前途に立ちふさがる多くの難題。いずれも政治が解決しなければならない問題です。
これらを先送りし、迷走する国民不在の安倍政治。これに対して物言えぬ与党と分断され力強さの欠ける野党。日本政治は私が目指してきたものとは、いまだ程遠い状況にあります。

最大野党の代表・幹事長、民主党政権の外務大臣や副総理として、この間国政の最前線で多くの困難を、信念を持って乗り越えてきました。その経験を生かして、令和を希望の時代とするために、不屈の精神で政治を前に進めていく決意です。



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