トピックス

発言・報道一覧

2004.01.29マスコミ
食卓の記憶 「ターンテーブル」
昨年秋の総選挙のあと、今年95歳を迎える祖母の家を訪ねました。柿がたくさん取れたというので、バケツ1杯ほどの柿をもらってきたのですが、この柿は、 売り物のような立派なものではないけれど、小さくて中が黒く、種もあって、子供 […]

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2004.01.14マスコミ
通常国会に臨む
対案出して堂々と議論  年金協議機関は笑止千万 ―いよいよ通常国会。どう臨む。 「総選挙のマニフェスト(政権公約)で示した具体的な対案を出した上で堂々の議論をしていきたい。われわれの方がよりいい案だということを国民に理解 […]

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2003.11.17マスコミ
論点―17 政党の存在意義を問う
題名:政権交代可能な二大政党制こそ日本再生のカギ ー民主党は必ずその一翼を担う パイを配分するためだけの政党、自民党 政党の違いを論じようとするとき、米ソ冷戦時代に存在した左右の対立をいまだに前提にする人がいる。いわゆる […]

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2003.11.17マスコミ
民主党 岡田 克也 幹事長に聞く
マニフェスト、伝わりにくい部分もあった 今回の総選挙は後に、2つの点で戦後政治の転換点と言われる重要なものになると思う。1つは、政権選択が国民の視野に入ったということ。今回の民主党は2大政党時代のリアリティーを確実に示す […]

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2003.10.21マスコミ
民主党と自由党が合併。新・民主党はどう動くか・・
民主党と自由党が合併。新・民主党はどう動くか・・ 日本でも二大政党による政権交代は、実現するのか――。民主党と自由党が合併し、国会議員数も204人となり、与党・自由民主党とほぼ対抗できる勢力となった。マニフェスト(政権公 […]

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2003.10.19マスコミ
[日本の選択]外交・安保 イラク戦争と日米関係
ひどくなった対米追随、「言うべきは言う」同盟関係に──岡田克也・民主幹事長 ――イラク戦争開戦前、民主党が政権を握っていたら、どんな選択をしましたか。 (戦争ではなく)査察継続ですね。特に、ブッシュ米大統領の「先制攻撃正 […]

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2003.08.23マスコミ
10年後の夏 小泉に挑む
「10年はかかるよ」と言われたのが、自由党幹事長・藤井裕久氏(71)の耳に残っている。93年夏だった。自民党を離れる直前、後藤田正晴元副総理を訪ねた時のことである。 「自民党に対抗できる政党を作ろうという意気込みは分かる […]

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2003.06.13マスコミ
安保政策と自衛隊
有事法制に続き、イラク新法が国会で審議されようとしている。自衛隊は来年で発足から50年。自民、民主の幹事長は、これからの安全保障政策をどう描くのか。(司会=政治部長・木村伊量) イラク新法 ――有事法制3法に続き、イラク […]

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2003.06.06マスコミ
自由党との合流問題と政権獲得への道筋
将来の合流前提は確認 ――民主党内での議論の経過は。  自由党との合流問題は昨年末、当時の鳩山代表が提起されて始まった。3月に政権構想協議会をつくり、選挙協力を確認しつつ、合流の可否について話し合って きた。統一自治体選 […]

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2003.05.03マスコミ
与野党4幹事長・憲法座談会
見直し進め政治活性化 国際貢献を現実的視点で 読売新聞社は3日の憲法記念日を前に、憲法問題に関する与野党4党幹事長の座談会を開いた。政治の活性化に向けて憲法が果たすべき役割や、イラク戦争、北朝鮮情勢を踏まえた日本の安全保 […]

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