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地元活動始まる―まずは駅に立つ

国会が終わり、地元中心の活動に移行しています。とは言え、小集会開催や個別訪問など、今年の冬まで私の活動の中心となってきた手法は当面控えなければなりません。今まで続けてきた電話作戦をこれからも続けるとともに、新たなやり方を考えなければなりません。
 企業・事業所訪問を再開しつつあります。お会いする際に適切な距離をとることやマスクは当然必要です。従業員の皆さんと握手できないのは残念。時間もあまり長くならないようにしながらそろりと始めています。コロナの影響、電話で聞くのとはまた違った深刻さが実感されます。
 早朝の駅立ちも始めました。例年5月と11月に始めるのですが、やや遅れてのスタートです。いつもと違うのは、マスクとゴム手袋の着用です。大きな声を出さないようにしながら、私のブログをもとにした資料を配っています。今までと変わらず多くの方々に受け取っていただき、ほっと一息です。地元にいる月・火・金の朝、駅の特性に応じて6時過ぎから9時前までの時間帯で、平均2時間強、立っています。約20の駅に立つ予定で、なるべく8月中には完了したいと思っています。
 8、9月の解散となり、コロナウィルスと共存しながらの選挙となった場合の運動のやり方は今までとはかなり違ったものとなります。集会も、後援会の皆さんの活動も制約される可能性があります。どのような活動の仕方が可能か、今から十分に考えておく必要があります。



コメント
  1. Junちゃん より:

    早朝の駅立ちご苦労さまです。
    コロナ禍の日常生活、仕事等も一変してしまいました。高齢者には老後の生活設計を変えざるを得なくなりますが、致し方ありません。
    何時迄も経済を止めるわけにはいきませんが、コロナ優先の政策をお願いします。三重の田舎だからと言ってられなくなってきている今、早急な対策をお願いします。

  2. むろけん より:

    野田元首相も頻繁に船橋駅などで駅立ちされてると同僚から聞きました。次回衆議院選挙までにすべての反自民党勢力を結集してくださることを期待しています。

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