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2012.02.28|TALK-ABOUT [ブログ]

一体改革対話集会―副総理就任後初の地元で前向きな議論

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週末の土曜日(25日)に、三重県に久しぶりに帰りました。民主党三重県連の定期大会出席に合わせて、中川正春さんの選挙区の鈴鹿市、そして四日市市と桑名市で「社会保障と税の一体改革」を中心にお話をする機会をいただきました。

私にとりまして、副総理になってから四日市と桑名には初めて帰りました。


鈴鹿市は約200名、四日市市は約400名、桑名市は約300名の皆さんにお越しいただき、一部は資料が足りない、座るイスがないといったことで大変ご迷惑をおかけしましたが、いずれも非常に充実した良い集会だったと思います。

ご意見もたくさんいただきました。中には、「なるほど」と、私自身が受け止めさせていただくご意見も多く、非常に有意義な集会だったのではないかと思っております。

しばらくまた地元に戻ることはできないと思いますが、毎週末、これからも各地域で「社会保障と税の一体改革」について双方向で意見交換をしていきたいと思います。

集会を開くと何か元気をいただくようで、大変前向きな議論ができることを嬉しく思っています。国会でも是非、国民の立場に立った前向きな議論ができるように努力していきたいと思っています。

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