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2007.07.17|TALK-ABOUT [ブログ]

参院選遊説――身体を壊さぬよう健康に、特に食事が大事


選挙戦が今月12日に始まり、数日が経ちました。

この間私は、初日は熊本、島根、鳥取。2日目が鳥取、岡山、安倍総理のお膝元・山口。3日目が東京と山梨。そして、4日目日曜日が千葉、埼玉、神奈川。昨日が四国の徳島と香川。こういうことでずっと回ってきました。

今日はまた「夕立ち」ということで、通勤客の皆さんにご挨拶をさせていただくために、神奈川の相模大野に行く予定にしています。


昨日まではずっと雨に降られっぱなしで、雨が降ると、聞いていただく方にも大変ご迷惑をかけますし、そもそも人が集まっていただけないということもあります。疲労感も増すわけで、ぐちゃぐちゃに濡れながら活動しているわけです。

こういう活動で、実は最も気にしなければいけないのは、健康です。食べ物も非常に大事で、ずっと遊説活動をしていると、まともに食事を取るチャンスがなかなかないということが起こります。

私が思い出すのは、幹事長として戦った前々回の総選挙です。このときには選挙日程の中で温かい食事を取ったのはたった1回、それも神奈川県の応援に入ったときの昼食に松屋の牛丼を食べたときだけだったことを思い出します。

あとは全部、冷めた駅弁だったり、夜、ホテルに着いて、もう時間も遅いですから、ルームサービスを取っても、おむすびかサンドイッチしかないというようなことが続いたわけです。

今回は、家族が東京に来ていますので、家に帰ってから食事をするということは可能なのですが、地方を回って地方で泊まるということも半分以上ありますから、なかなか食事は大変です。

コンビニでパンを買い込んで、朝、そのパンを食べてスタートしたり、あるいは昼にコンビニに駆け込んで、おにぎりを買ったり、そういうことも続いています。

身体は壊さないように、健康に気を付けて、野菜をたくさん取って、頑張りたいと思います。



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