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◆7月24日号◆
○中国訪問報告(2)――広東省・産業視察篇
(テキスト版)
◆7月22日号◆
○中国訪問報告(1)――北京要人会談篇
(テキスト版)
◆7月14日号◆
○民主党結党10周年
(テキスト版)
○中国訪問――多くの皆さんと議論していきたい
(テキスト版)
◆7月11日号◆
○地方回り――政権交代への期待の高まりを感じる
(テキスト版)
◆7月10日号◆
○代表選――私が「ノーコメント」を貫いているわけ
(テキスト版)
◆7月9日号◆
○サミット――今後に不安を感じさせる期待外れの結果
(テキスト版)
◆6月27日号◆
○ブレア前英首相との質疑――温暖化問題
(テキスト版)
◆6月24日号◆
○通常国会を終えて――成果はあったが、工夫の余地も
(テキスト版)
◆6月18日号◆
○初の著書『政権交代〜この国を変える』(講談社)を出版
(テキスト版)
◆6月17日号◆
○岩手・宮城地震――宮城県栗原市の被災地を訪れる
(テキスト版)
◆6月11日号◆
○スピード社製水着の容認――素晴らしいが複雑な感情
(テキスト版)
◆6月10日号◆
○福田ビジョン――あらゆる場で議論していきたい
(テキスト版)
◆6月5日号◆
○温暖化基本法案を提出――次の世代に対し政治が責任を
(テキスト版)
◆6月3日号◆
○クラスター爆弾禁止――市民の声、NGOの頑張りの成果
(テキスト版)
◆5月29日号◆
○アフリカ開発会議――同じ人間としての共感を持って
(テキスト版)
◆5月20日号◆
○外国参政権――多文化共生、多様な価値観の社会へ
(テキスト版)
◆5月19日号◆
○ドイツ訪問(3)――ピンチをチャンスに変えて発展
(テキスト版)
◆5月15日号◆
○ドイツ訪問(2)――水素、燃料電池、電気自動車
(テキスト版)
◆5月14日号◆@
○ミャンマー、中国四川の災害――募金活動にご協力を
(テキスト版)
○ドイツ訪問報告(1)――バイオディーゼル、風力、太陽光
(テキスト版)
◆5月2日号◆@
○『大いなる陰謀』――対話と戦場が織りなす悲劇的結末
(テキスト版)
◆5月2日号◆A
○ドイツへ――環境先進国ドイツの状況をよく見てきたい
(テキスト版)
◆5月1日号◆
○伊勢神宮――鎮地祭に参加、いつも特別な気分になれる
(テキスト版)
◆4月30日号◆
○暫定税率の再議決――あまりに便宜主義、国民は怒りを
(テキスト版)
◆4月28日号◆
○山口補選――平岡さんの人柄や見識が正当に評価された
(テキスト版)
○TICAD IVに向けたNGOとの合同会議を開催
(テキスト版)
◆4月23日号◆
○スウェーデン環境大臣との会談
(テキスト版)
◆4月22日号◆
○李明博大統領に期待し、敗れた鄭東泳氏を思う
(テキスト版)
◆4月9日号◆
○新潟応援――女性政治家が多い新潟はモデルケースになる
(テキスト版)
○日銀人事――党幹部がバラバラな印象を与えるのは得策でない
(テキスト版)
◆4月7日号◆
○山口2区――民主党にも平岡さんにも重要な戦いになる
(テキスト版)
◆4月4日号◆
○プロ野球の季節――今年は楽天が面白そうだが、巨人は…
(テキスト版)
◆4月1日号◆
○暫定税率の期限切れ――今度は民主党が具体的な提案を
(テキスト版)
◆3月25日号◆
○暫定税率期限切れ間近――総理はもう少し具体的な提案を
(テキスト版)
◆3月19日号◆
○日銀総裁人事――霞ヶ関に取り込まれている福田総理
(テキスト版)
◆3月13日号◆
○日銀、予算…司令塔不在を立て直さねば内閣は長くはない
(テキスト版)
◆3月12日号◆
○党温暖化対策本部――岩手県葛巻の自然エネルギーを視察
(テキスト版)
◆3月11日号◆
○北京五輪――期待される三重の女性陣、我々男も発憤せねば
(テキスト版)
◆3月5日号◆
○携帯電話機事業からの三菱電機の撤退
(テキスト版)
◆3月4日号◆
○予算委――良い議論ができたが、最後の強行採決は残念
(テキスト版)
◆2月26日号◆
○道路問題――より深い議論のためには審議のボイコットも
(テキスト版)
◆2月18日号◆
○次期日銀総裁に関する私の考え方と発言について
(テキスト版)
◆2月14日号◆
○2度目の予算委質疑――核、経済財政、道路について議論
(テキスト版)
◆2月7日号◆
○予算委員会――道路、温暖化について総理に質す
(テキスト版)
◆1月31日号◆
○ガソリン国会――本質論は特定財源廃止、税金の使い道
(テキスト版)
◆1月23日号◆
○代表質問――国家目標はいまの日本の政治にはそぐわない
(テキスト版)
○ガソリン税――特会、特定財源を壊すことこそ本当の改革 (テキスト版)
◆1月15日号◆
○山本議員がまいた種が芽吹き、大輪の花を咲かせる
(テキスト版)
○初集会――2日間で50会場5000人の方と話す(テキスト版)
◆1月11日号◆
○新テロ法の再議決・成立――議論が尽くされたのか疑問
(テキスト版)
○温暖化対策本部長に就任――未来の世代への責任を果たす(テキスト版)
◆1月7日号◆
○インド訪問――デリーとムンバイで核・経済問題を議論
(テキスト版)
◆1月1日号◆
○新年のご挨拶――総選挙が予想される非常に重要な1年
(テキスト版)
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