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活動レポート 岡田かつやの活動の記録

2005年8月のレポート一覧

2005年08月31日(水)

福岡県各地で応援演説を行いました。2区の平田正源、3区の藤田一枝、5区の楠田大蔵、6区の古賀一成、9区の北橋健治、10区の城井崇の各候補と街頭演説を行いました。

2005年08月30日(火)

衆議院議員総選挙告示日。藤田幸久候補とともに東京12区の王子駅前ロータリーで第一声あげました。演説では「この選挙は、すばらしい日本をつくっていく、国民の立場に立った政治をつくっていく、そのための選挙です」「本当に改革するためには、政権交代しかない。政権を変えて一度私たちにやらしていただきたい」と政権交代の必要性を訴えました。また、その後は埼玉県に向かい、2区の石田勝久、同3区の細川律夫、同4区の神風英男、同14区の中野譲、同15区の高山智司の各候補とともに街頭演説を行い民主党への支持をお願いしました。

2005年08月29日(月)

午後、日本記者クラブ主催の党首討論会が開催されました。冒頭の発言では人口減少社会に突入する現在、年金と子育てを充実させると同時に財政再建を両立し日本を刷新してゆく決意を述べました。また小泉総理との討論では主に年金・郵政について議論を交わしましたが、国民年金の現状に対する打開策についてただしたところ「与野党の協議会で議論している」などと議論のすり替え答弁が多く、残念ながら中身のある議論は行えませんでした。

2005年08月28日(日)

東京都2区では中山義活、3区では松原仁、4区では宇佐美登、13区では城島正光、14区では井上和雄の各予定候補と街頭演説しました。演説では、「自民党に代わる政党をひとつ作って、政権交代をしないとこの国は変わらない、それをやりとげようと今まで12年間やってきた」と、自らの政治経歴ふまえつつ民主党への支持を訴えました。

2005年08月27日(土)

広島県を訪れ、同県1区の菅川洋、2区の松本大輔、3区の橋本博明、4区の空本誠喜、5区の三谷光男、6区の佐藤公治、7区の和田隆志の各予定候補らとともに演説を行いました。