ホーム > 活動レポート > 2005年7月のレポート一覧

活動レポート 岡田かつやの活動の記録

2005年7月のレポート一覧

2005年07月30日(土)

石川県を訪れ、桑原豊、奥田建衆議院議員、一川保夫衆議院議員らが総支部長を務める石川県各総支部主催の集会に出席しました。各講演では「しがらみのない民主党に本当の大きな改革を行わせてもらいたい」、「いつでも政権を任せられるだけの準備はできている」などとして、政権交代へのチャンスに挑む民主党への支持を力強くお願いしました。

2005年07月29日(金)

午前、私が本部長を務める民主党サラリーマン増税対策本部の会合が開催されました。会合では政府の増税路線を阻止し、税金のムダ使いをやめさせるため、納税者の立場に立って、活発に議論をしていこうと呼びかけました。

2005年07月28日(木)

午後、国会内にて私が委員長を務める政権戦略委員会の会合を行いました。会合では「もっと大事なことがある」を民主党のメッセージとして発信し、国民の皆さんに訴えていくことを決定しました。

2005年07月26日(火)

都内で日本商工会議所の山口会頭・井上特別顧問・浅地特別顧問・室伏特別顧問らと昼食懇談会を行いました。日商側から「日本商工会議所夏季政策懇談会政策アピール」などについて説明を受けた後、少子化対策、中小企業対策などについて活発な意見交換を行いました。

国会内にてPHPマニフェスト検証委員会主査の御厨貴東京大学教授、PHP総合研究所の永久寿夫さんらと意見交換を行いました。両氏とはPHP総合研究所が発行した「マニフェスト白書2005」(PHPマニフェスト検証委員会編)を基に民主党のマニフェストへの評価について積極的な意見交換を行いました。

2005年07月25日(月)

大阪・名古屋の市内ホテルで、私の政治団体が主催する毎年恒例の政経セミナーを開催しました。講師の森田進先生からは、郵政法案の扱いで混迷する自民党や小泉政権の今後、岡田政権誕生への期待など、私からは、先日発表した外交ビジョンや近々公にする内政ビジョンの一端について披露し、政権交代への熱い思いを表明しました。